
XMLオブジェクトのデータ型のデフォルトは、「XML」です。
XMLに記述されているのが、文字列でも数字でも一律「XML」のデータ型です。
一度変数に、XMLの値を格納するのがベターな方法ですが、XMLにアクセスする際に直接データ型を指定する事で、そのまま、値を指定したデータ型へ変換し、使用する事ができます。
XMLオブジェクトのデータ型を指定して、そのまま値を使用する一例。
ch_arr[uint(item_xl[i].ch[chi].ui)][2].content.gotoAndStop(String(item_xl[i].cf[cfi].@str))
この様にデータ型を指定する事で、そのままXMLの値をFlashのオブジェクトに適用する事ができます。







