クラスパスの通し方を解説します。
flaファイルの設定を行う事で違うディレクトリにあるクラスファイルにアクセスします。
「ファイルメニュー」→「パブリッシュ設定」→ActionScript3.0の横の「設定」→クラスパスの欄にアクセスしたいクラスファイルが格納されたフォルダのパスを記述。
これで違うディレクトリにあるクラスも同じディレクトリにあるクラスと同じようにアクセスできます。
var _myClass:MyClass=new MyClass()
というように同じディレクトリにあるクラスと同じよう処理をするだけでアクセスができます。

2007年10月16日
2007年08月27日
flaファイルとは違うフォルダ内のクラスファイルをロードする
今回はflaファイルと違うフォルダにあるクラスファイルをロードするための方法を説明します。
fla側にimport、as側にpackage処理を行う事でflaファイルと違うフォルダにあるクラスファイルも参照する事ができます。
flaファイルが違うフォルダからクラスを呼び出す場合fla側にはimport.フォルダ名.*クラス側にはpackage クラス名を記述する必要があります。続きを読む
fla側にimport、as側にpackage処理を行う事でflaファイルと違うフォルダにあるクラスファイルも参照する事ができます。
flaファイルが違うフォルダからクラスを呼び出す場合fla側にはimport.フォルダ名.*クラス側にはpackage クラス名を記述する必要があります。続きを読む






