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2008年01月30日

Timerオブジェクトの実行回数の指定を行う

Timerオブジェクトの実行回数の指定を行います。

public 関数 Timer(delay:Number, repeatCount:int = 0)

定義時の第二引数で繰り返し回数を指定します。

var my_tm:Timer=new Timer(1000,3);
だと、第二引数に3と指定されているので3回処理を繰り返した後に停止します。

0を指定した場合、stop()メソッドで止めるまでずっと処理を繰り返します。

例題

my_tmというTimerObjectが5回処理を繰り返す。


var my_tm:Timer=new Timer(1000,5);

my_tm.addEventListener(TimerEvent.TIMER,tmHandler)

var repeat_ui:uint=0;

my_tm.start();

function tmHandler(evt:TimerEvent)
{
repeat_ui++;

trace(repeat_ui+"回目");
}
posted by 神風記 at 23:04| タイマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

タイマーイベントの基礎的な使い方。

タイマークラスを使用して一定時間事に関数にメソッドにアクセスする処理を行います。続きを読む
posted by 神風記 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

setIntervalの基礎的

setIntervalを使って一定時間事に処理を繰り返します。
今回は非常に基礎的な所から


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posted by 神風記 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイマー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする